res(40) Re: ■今日の一言4 ( No.40 )
日時: 2012/07/16 04:12
名前: もやしもん

もやしもん「経済大国」なんて言葉に浮かれた日本人の「慢心」が原因ではないかと思います。

「発展途上国」への経済援助や「国連(関連)」への支出で「大国」なんて勘違いして、
「自国の防衛」など当たり前の事をまったく行わない「間抜けな国家」になってしまった。

経済大国・技術大国でありんながら、自衛のための「戦闘機」すら作れない。

戦時中には国民を戦争へと誘った「マスコミ」は、
戦後に入り「自衛権すら否定する風潮を広め」、自衛隊すら認めようとしない。

「国家」とは主権者を守る事が最重要課題である事を忘れてしまっている。

子供が減ったのに減らない高校・大学。
次世代を担う者を「教育」する事は、国家にとって非常に重要な事なのに、
「ゆとり教育」とか名ばかりで「手抜き教育」をしたりするから、
「高校卒業の知識の無い者まで大学に入学」してしまう。
学生数を維持するために多額の税金を投入して「留学生」を受け入れる。
留学生による学生数の水増しで大学は補助金を受け取る。
二重に税金の無駄遣いをしてまで「大学を維持」する必要など無い。
子供の数の減少と共に「大学(高校)も淘汰」されるべきだ。
私立の学校への補助金を減らす事から始めるべきと思う。
(金で学歴を買いたい親が金を出せば良い。)
学力維持できない公立も減らす事が必要と思う。
(まず外国籍の教師から減らすべき。)

大津の「イジメ自殺事件」で取り上げられた公立中学校では、
「ハングル教育」をしていたり、「修学旅行で韓国へ土下座しに行く」らしいけど、こんな馬鹿な学校は「廃校」で良いと思う。
「ハングル」なんて何の役にも立たない記号を日本の義務教育で教える必要はまったく無い。
その分、英語教育にまわした方が何倍も役に立つ。
根本的にこの学校での「教育は間違っている」からこそ、
「イジメ自殺事件」が発生し、隠蔽する事によって「大きな事件」となったんだと思う。
学校の体質なのか、大津という地域の特性なのかは分かりませんが・・・。

「ハングル」同様、学校で「漫画」を読んだり描いたりするのは、明らかに間違っていると思います。
興味のある子だけが授業外でするべきものであって、興味の無い子にまで無理に広めるものじゃない。
どんなマンガを読ませ、描かせ、何の目的で行っているのか疑問しか湧かないですね。
そんな暇が有るなら、「読書」の方が読解力・漢字・言葉・文章力などの育成に役立つ。
「マンガ絵」の練習させるくらいなら、美術の時間に「デッサン」とか入れた方が絵も上手くなる。
マンガは嫌いじゃないけど、学校教育に必要なものではないと思います。

「類は友を呼ぶ」って言葉があるように
「同じ様な者が集団」になる傾向は昔からあるのだと思う。
学校は考え方が違っても地域で集団にされるから、一概には言えないけど・・・。
地域にしても「考え方が違う者を排除」する事が繰り返されてきたと思うから、
繰り返される歴史の中で「似た考え方をする者」が地域集団になっている傾向はあると思う。
今、「海外に移住したい」と考えている人がいる様に過去にも「こんな所は嫌だ」と出て行った人がいたと思う。
「水が合わない」ってやつですよね。

野田の周りに集まっている物が「無能」なら、当然、野田自身が「無能」だからに決まってる。
民主党にいる者、過去にいた者は、「同じ穴の狢」だと思う。
「不景気な日本で増税した」歴代首相の中でも群を抜いた「無能な総理大臣」でしょ。
野田総理大臣が「日本国と日本国民」にメリットのあることを何か一つでもした?

選挙で「穴の空いたバケツに水を入れても無駄だ!」と言い放ち、
政権とったら「穴の空いたバケツに注ぐ水の量を増やした」だけの人じゃないですかww